2018年7月現在

スズキのビジネスカーは法人のお客様のニーズに合った価値を創造します。

従業員様の安心・安全を
守るクルマ

  • 誤発進抑制機能

    ペダルの踏み間違いやシフトレバーの入れ間違いなどによる急発進・急加速を抑制(前進時)する機能です。

  • 後方誤発進抑制機能

    ペダルの踏み間違いやシフトレバーの入れ間違いなどによる急発進・急加速を抑制(後退時)する機能です。

  • 車線逸脱警報機能

    走行中、よそ見などで車線を外れそうになるとブザー音とメーター表示で車線逸脱を警報する機能です。

  • ふらつき警報機能

    眠気などでクルマが蛇行し、「ふらつき」と判断した場合、ブザー音とメーター表示でふらつきを警報する機能です。

  • 先行車発進お知らせ機能

    先行車が発進して離れても自車が停車し続けるとブザー音とメーター表示で先行車が発進したことをお知らせする機能です。

  • ハイビームアシスト

    ヘッドランプのハイビームとロービームを自動で切り替え夜間の歩行者などの早期発見に貢献する機能です。

  • ヘッドアップディスプレイ

    車速や警告などの情報をドライバーの視線上にあるディスプレイに表示し、運転中も安全に車両状況を確認できる機能です。

  • アダプティブクルーズコントロール

    先行車との車間距離を保つように自動的に加速・減速する機能です。

  • 全方位モニター用カメラ

    クルマを真上から見たような俯瞰(ふかん)の映像をモニターに映し出し、運転席から見えにくい場所を確認できる機能です。

  • 標識認識機能[進入禁止]

    進入禁止の標識を検知すると、ドライバーにお知らせする機能です。

おすすめの衝突被害軽減ブレーキ搭載車

デュアルセンサーブレーキサポート

デュアルカメラブレーキサポート

レーダーブレーキサポート

後退時ブレーキサポート

スズキでは「セーフティ・サポートカー」に対応したクルマを数多く
取り揃えております。

「セーフティ・サポートカー」(略称・サポカー)

経済産業省や国土交通省などが普及を推進する、自動ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車)の愛称で、搭載する機能により「サポカー」、「サポカーS」と区分けされます。

  • ※1 マニュアル車は除く。
  • ※2 車線維持支援装置でも可。
  • ※3 自動切替型前照灯、自動防眩型前照灯または配光可変型前照灯をいう。
  • ※4 作動速度域が30km/h以下のもの。
軽トラックにもスズキ セーフティ サポート搭載

全方位モニター(全方位モニター用カメラパッケージ装着車)

縦列駐車や、狭い道でのすれ違いでもスムーズな運転をサポートします。

おすすめの全方位モニター用カメラパッケージ装着車

見えない場所が映るから、縦列駐車もスムーズ。

メーカーオプションの「全方位モニター用カメラパッケージ装着車」には、クルマの前後左右4カ所にカメラを設置。対応ナビゲーション(販売会社装着アクセサリー)を装着すれば、クルマを真上から見たような俯瞰の映像などをモニターに映し出す「全方位モニタ-」に。運転席から見えにくい場所を画面上で確認でき、狭い場所での駐車も安心。ナビゲーション本体の操作で、前後やサイドなど視点を切り替えて周囲の環境を映し出します。

Photo:(左)クロスビーHYBRID MX 全方位モニター用カメラパッケージ装着車 ボディーカラーはスーパーブラックパール ⁄ (中)クロスビーHYBRID MZ 全方位モニター用カメラパッケージ装着車 ボディーカラーはクラッシーブラウンメタリック ホワイト2トーンルーフ ⁄ (右)クロスビーHYBRID MX 全方位モニター用カメラパッケージ装着車 ボディーカラーはミネラルグレーメタリック

  • *全方位モニター用カメラパッケージ装着車は、対応ナビゲーションの装着を前提とした仕様です。工場出荷時はナビゲーションスペースにカバーが装着されています。
  • *全方位モニター対応ナビゲーションについて、詳しくはアクセサリーカタログをご覧ください。
  • *画面はハメコミ合成です。

左右が見えにくい場所は、ワイド映像で安全確認。

狭い路地や見通しの悪い交差点などでは、「前方/後方ワイド映像」が便利。左右の見えにくい場所をワイドに映し出します。

前方/後方ワイド映像

ギリギリのすれ違いは、サイド映像でチェック。

狭い道の通行やすれ違いなどでは、「助手席側のサイド映像」がドライバーをサポート。運転席から見えにくい場所を映し出します。

サイド映像+前方/後方映像

*前方/後方映像はシフトをR(リバース)に入れると後方映像、その他シフト位置では前方映像となります。画像は前方映像です。

ソリオ、クロスビー、スペーシアに設定

発進前の周辺確認をサポートする「3Dビュー」と、見通しの悪い場所で役立つ「左右確認サポート機能」。

クルマを斜め上空から見たような映像の室外視点と、運転席からの目線で車体を透かして外を見るような室内視点で表示可能な「3Dビュー」と、クルマに左右から近づいてくる人や物を検知するとブザーと画面表示でお知らせする「左右確認サポート機能」で、目視しにくいエリアの周辺確認をサポートします。

「全方位モニター」対応ナビゲーション
(販売会社装着アクセサリー)
*8インチモデルもご用意しております。

全方位モニター用カメラパッケージ装着車(メーカーオプション)※5との組み合わせで、「全方位モニター」に。

※5 全方位モニター用カメラパッケージ装着車はメーカーオプションです。メーカーオプションはご注文時に申し受けます。ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。

  • *装着するナビゲーションによっては、取付部品が別途必要となる場合があります。
  • *全方位モニター対応ナビゲーションについて、詳しくはアクセサリーカタログをご覧ください。
  • *画面はハメコミ合成です。

  • *全方位モニター用カメラパッケージ装着車は車種により字光式ナンバープレートを取り付けることができません。詳しくはWEBカタログをご覧ください。

環境にやさしいクルマ

エコカーで経費節減。さまざまな環境基準にも対応。

おすすめの対象車

※6 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

コンパクトなシステムでモーターアシストやEV走行を実現。

コンパクトながら瞬時に力を発揮するMGU(駆動用モーター)を採用。MGUのみでのEV走行に加え、加速時にアクセルを強く踏み込むとエンジン出力にモーター出力を上乗せして力強くアシスト。伝達効率の良いAGS(オートギヤシフト)との相乗効果により、低燃費と力強い走りを両立しています。また、充電や電力供給のためのパワーパックを荷室の下に収めることで、ゆとりある室内空間も確保しています。

*写真はハイブリッドのイメージです。

搭載車:

減速エネルギーを利用して発電し、加速時にはモーターでエンジンをアシスト。

発電効率に優れたISG(モーター機能付発電機)により、減速時のエネルギーを利用して発電し、アイドリングストップ車専用鉛バッテリーとリチウムイオンバッテリーに充電。加速時には、その電力を活かしてモーターでエンジンをアシストすることで、さらなる燃費の向上を実現するハイブリッドシステムです。

*ワゴンR、スペーシアは一部機能が異なります。

*写真はマイルドハイブリッドのイメージです。

モーターでエンジンをアシストして、
燃費の向上を実現。

搭載車:

減速するたびに発電し、クルマに電力を供給。エコでスムーズな走りを実現。

搭載車:

効率よくエンジンを止めて
ガソリンを節約。

アイドリングストップ中でも、冷たい風を一定時間送ることができる。

  • *EV走行、モーターアシスト、アイドリングストップの作動には一定の条件があります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。
  • *グレードにより、仕様・装備等が異なる場合がございます。詳しくはWEBカタログをご覧ください。

荷物を積む・運ぶクルマ

大きな荷物も、長尺物も、高さのある物も、しっかり積めます。

おすすめのクルマ

快適さと便利さを兼ね備えたゆとりあるキャビン。

Photo:PC 5AGS車 ボディーカラーはスペリアホワイト

  • ※7 軽自動車トラッククラス。2018年5月現在、スズキ調べ。
  • ※8 シートスライド位置が最前端から13段目まで40°のリクライニングが可能です。

軽キャブバンNo.1※9の荷室サイズ※10(長さ・幅・高さ)で、毎日の仕事をサポート。

軽キャブバンNo.1※9の開口部高(後席ドア、バックドア)で積み降ろしがスムーズです。

Photo:PC 5AGS車 ボディーカラーはスペリアホワイト

  • ※9 軽キャブバン=1BOX型軽商用車。2017年12月現在、スズキ調べ。他社にも同数値の車があります。
  • ※10 荷室サイズとは、荷室長・荷室幅・荷室高の寸法(国土交通省審査値)。
  • ※11 JOINターボ、JOINは1,820mm。GAは1,905mm。
  • ※12 助手席シートスライドを最前端にした際の助手席後端からバックドアまでの長さ。

軽トラックNo.1※13の荷台フロア長と低い荷台床面で、積み降ろしのしやすさも抜群。

積みやすさも積載能力も余裕たっぷり。

Photo:KX 4WD車 ボディーカラーはスペリアホワイト

  • ※13 軽自動車トラッククラス。2017年10月現在、スズキ調べ。他社にも同数値の車があります。
  • ※14 KC 農繁仕様の荷台幅は1,405mm、荷台高は295mm。

仕事に使うクルマだから、実用性と経済性を大切に。

広い開口部幅と、ゆとりのある荷室。

フロントパワーウィンドー装着車(5AGS車)※15を設定!

Photo:VP 2WD 5AGS車 ボディーカラーはスぺリアホワイト

  • ※15 フロントパワーウィンドー装着車(5AGS車)はメーカーオプションです。メーカーオプションはご注文時に申し受けます。ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。

さまざまな仕事を
サポートするクルマ

福祉車両 WITHシリーズ

スペーシア 車いす移動車

ワゴンR 昇降シート車

キャリイ特装車シリーズ

金太郎ダンプ

冷凍車

降雪地におすすめ4WD車

  • ※16 社内測定値
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